2011年12月4日日曜日

脳が動いてる!

ここ数日、年末というのもあり、先輩経営者の方々と会う機会が増えており、
色々と助言を頂いています。

経験、知識、全てが僕よりも数段上の方々との会話から、
様々なことを教えて頂いている。

そんな中で僕が最近、感じていること、
それは、「別の脳が動いている」感覚である。

これは別に変な意味ではなく、
なんとなく見える、なんとなく感じる、なんとなくではあるが、
これまでと違う感覚が僕の中に芽生えている。

先輩経営者とお会いすることで、
それが何なのか「なんとなく」わかった気がする。

経験、知識、全てが点であったものが線となり、
線であったものが今、やっと少しだけ面として繋がり始めているということだ。
さらにもう一つ、面になったことで、確度を変えて見ることができるようになったのだろうか、
とても面白い光景を見れるようになった。

まだまだ足りない知識と経験を、
これまで以上に貪欲に追いかけ、
さらなる高みを目指すべく、
この師走を堪能させて頂きます!









2011年12月3日土曜日

BWのスローガン!

2011年10月からBWが掲げるスローガンは、

求められる人材!

求められるサービス!

求められる会社!

となること。

BW=「ITを使って新たな事業を創造するビジネスデベロッパー」
これが僕らが目指す会社なんだ。

「ニーズを作りだす会社となる!」(#雲上で叫ぶ社長)

2011年12月2日金曜日

雲上の万歩計が引っ越しました!

今日からこちらで雲上を歩きますので、
よろしくお願い致します。

2011年11月29日火曜日

政治の本質

大阪維新の会、橋下さん、松井さん、やりましたね。
おめでとうございます!というよりも、
これからが大変ですね。
橋下さんや松井さんだけで大阪が変わるはずもなく、
大阪府民が大阪市民が変わらないと大阪は変わりません。

大阪人は、気持ち入れ替えなアカン。
その「覚悟」で大阪維新を支持したはずやから。
なので、大変なことなのです。

でも、これほど「平和的・民主的な革命」を大阪で行えたことは素晴らしいことだと思う。
なので軽々しく、「大阪府民、市民の期待はかなり大きなものなのでがんばって欲しいですね」
なんて言って欲しくないものである。
期待してるだけでなく、大阪人が考え、行動しなければ、何にも変わりませんからね。

幸せになりたい、良くなりたいと思うなら、
しっかり考え、行動すること。
怠慢こいてる人は、今以上にもっと大変になると思います。
府民、市民にも緊迫感が出て然るべきです。

今回は、自民や民主の政権交代、誰が首相になったとは違う、
何か僕の中で、とても大きく考え方が変わった選挙であったと思う。
中央のことでなく「たかが一地方」にも関わらずだ。
国レベルでなく、地方レベルにも関わらず、
僕にとっては、政権交代、首相交代以上のインパクトがあった。

大阪は間違いなく「大きく」変わって行くことになる。

既に、橋下さんが知事になって様々なところに一石を投じたことにより変わったことがいくつもあります。
ただ、その結果が大きくクローズアップされずに来たことが、
逆に良かったのかもしれません。

橋下さんが投げかけたものが議論になり、
「一地方」のことながら、メディアが取り上げ、TVの視聴率に繋がり、新聞紙面のネタになり、
さらには内部の職員とのバトルまでがTV放映されたりして。
でも、その議論の結末は府民にも、全国へも知らされない。

教育についても府政についても。
その結末はいつもメディアで取り上げられず、
議論があったこともなんとなく忘れられている感じ。
「僕ら」の大阪にとって大きな変化があったにも関わらず。

そんなこともあり、静かに革命準備は進められる結果となった。
選挙までに下地は着々と出来上がって来ていたのだ。
反橋下派から大阪をどうしたい、この国をどうしたい、
僕は選挙になるまでその声を聞いたことがなかった。
橋下さんの戦略は大したもんです。

しかし、今回の選挙の誹謗中傷は酷かった。
橋下さんがどのような家柄で、だからどうだとか。。。

非常に恵まれた家庭環境、
家柄が良く、学歴も申し分なし。
このような方々の不正・不祥事は何処へやら。
総理大臣、衆議院議員、参議院議員になった方と共に、
僕はこの国を背負って立ち上がらなければと思うことはなかったけど、
大阪生まれの大阪育ち、厳密には大阪は堺(大阪市と共に政令指定都市)に生まれ、
堺で育ち、そして今は家族と大阪市民となっている僕は、
「日本を変えるために、まずは大阪から」と叫び続けている今の橋下さんを支持したい。
なぜならば、僕や妻が死んだ後も、僕の子供達がこの先も大阪に住み、
そして日本に暮らし続けるかもしれないからだ。
もし橋下さんが、圧倒的権力を手にして、私利私欲に走り、
大阪、日本に悪影響を与えることになったなら、
その時は、これだけの支持を得たからこそ、それなりの制裁が加えられると思う。
もし橋下さんが悪しき独裁者というのであれば、どの国も独裁者の末路は決まっているのだから。
まあ、その前に今まで悪さをして来た政治家達が一掃される方が先ですね。
国家レベルで私利私欲に走った者は重罪です。

でも、大阪や日本における「独裁」とは何を持って独裁と言えるのだろうか?
果たして独裁が可能なのだろうか?
その独裁が良い方向に向かうなら、民主主義的独裁政権も悪くはないと僕は思う。
ただ独裁者の後継者を育てるのが大変だとは思う。。。

そもそも独裁を生まないための民主主義であったはずが、
その民主主義国家の日本の一地方で独裁が騒がれるのも、
なんだか不思議な議論、もともと民主主義ではないと言っているようなもんだと思う。

僕は、日本国民であることに少なからず誇りは持っていたが、
それ以上に、今は、大阪府民、大阪市民であることに誇りを持ち始めている。
このような何か特別な感情を自分の住む町に持てたことは、僕の人生で初めてだ。
大阪が良い町であるならば、大阪に住み、大阪で子を生み育てたい、
そう考える人が増えるだろう。

そんな大阪にしよう!

橋下さんはそう言ってるんやと思いますが、違うかな?

全国のいわゆる若い子育て世代は、橋下さんを支持するようになると思います。
大阪、面白くなりそうな町、面白い町、そういう町に人もビジネスも集まるのだから、
そこに良い教育環境が整えば、子供を良い環境で育てたい親は集まる。
教育制度の抜本的見直しは大正解だと思う。

正直、心地よい。

「大阪への郷土愛」

その根源は「家族愛」から来ているのではないだろうか。

家族愛が郷土愛、そして愛国心へと繋がるのだと思う。
それを今回の選挙で気付いた。
まさか選挙により教えられることがあろうとは。

僕にとって、今日から、今までと違う新しい大阪が始まるのは間違いない。

今回の大阪維新の会の圧勝を受けて、
既成政党の動き、コメント、面白いですね。

「たかが一地方の選挙」

「たかが・・・」とは随分な言い方だ。
これはイコール、たかが「大阪」と言われていると僕は受け止めている。

国政とは、何ぞや?

国会で野次を飛ばし、税金を使い倒し、利権にまみれ、
自分の秘書が逮捕されようが、自分は知らぬ存ぜぬ。

なんでこんな人達が国を動かすことになってるんだろう???
きっと、僕以外の人でも疑問に思うことがあると思う。

橋下さんは「大阪のみなさんと夢を見たい!みなさんと夢に向かう一歩を踏み出したい!」と叫んだ。
僕は夢を見たいし、叶えたい。

いつからか知らないが、政治家のみならず総理大臣までも、
みんな自分の政党や中央での取り巻きに対しての気配り、心配りばかりで、
命をかけてこの国をどうしたいと思っているような人が出てきていないような気がする。

「たかが一地方」、これを言った人達、そう考えている人達、
ちょっと歴史を見てみてればわかると思いますよ。

革命とは「たった一人の英雄によりなされてきた」ことが。

そう「人、一人にして国が起ち、人、一人にして国が滅びる」のだ。

最初から数十万、数百万人の群衆を率いて起きた革命などないはずだ。
最初はたった一人の思いから始まっているのだ。

大阪、「一地方」、大きいと思います。
大阪府民、880万人。
大阪府民全員とは言いませんが、もはや橋下さん一人ではなく、
かなりの人達がこの革命を指示し、
橋下さんをリーダーとして選んだのは紛れもない事実です。
大阪維新の会の後援会に参加した時に、
支援者の中に僕の知り合いも数多くいたし、
何よりも支援者が若いし、なんとも言えない熱気があった。

「いける!」

この流れは近畿を巻き込み、
地方全体に波及し、それがやがて中央を崩し、新たな国作りになるのではないかと、
素人ながらに思っています。

なぜ国作りを望んでいるのか?

今が良いと思っていないからです。
僕はこの国が嫌いなのではなく、今の政治家、政党、今の政治のあり方が嫌いなんです。

「僕は日本が大好きです」

大阪が変わるための一歩、大阪都構想への一歩、どんなに高いハードルでも、
こんなにも期待ができる一歩があるならば、
喜んで苦しい一歩を踏み出したいものだ。
それが国を変える一歩であるならばなおさらだ。

「なんのために苦しい一歩を?」と聞かれたら、
僕は迷わず答えれる。

「子供達の未来のための一歩である」と。

僕が今の橋下さんを支持する最大の理由は、
橋下さんは、以前から「子供達のために」ということを常に大きな声で叫んでいたからだ。

「未来を変えるには教育だ」と。

大阪を変える、未来を変えると言っているのは、
何も、今日や明日に生活が激変するものではない。
子供達が成人になり、社会人になった時に大阪が、日本が変わっているということだと受け止めている。
長い話だが、誰かがどこかで一歩を踏み出さねばならない。

なぜその一歩が大阪からはじまるのか?

それこそ、橋下さんが大阪にいたからだ。
既成政党や既得権益に迎合せず、自分の思いを貫き、
その裏には自分の子供達の育つ町、育つ国を良くしたい、
この思いから「未来への一歩」を、誹謗中傷を受けながら、
我々の代表として踏み出したのではなかろうか。

家族愛、郷土愛、そして愛国心だ。

今回の選挙で橋下さんが週刊誌に個人攻撃をされた時も、
自分のことでなく、自分の子供達のために必死に自分の今の立場を考えながら戦っていた。
同じ親として、気の毒だと思った。
子を持つ親として、当たり前に、橋下さんのことを思うと、
きっと橋下さんは自分の出生を恨むことになるだろう。
本人が人としての道を外れているのであれば、
どのような誹謗中傷も仕方ないが、
橋下さんはそうではない。
生まれて来る子は親、血縁を選べないのだ。
橋下さんが親を選べなかったように、
橋下さんの子供達も今は理解できないことがあるかもしれないが、
父親を誇りに思い、その父親が変えてゆく大阪で、
その偉大さと共に育って貰いたいと思います。
皮肉なことだが、橋下さんをこの世に生みだしたのは、
誰なのかを考えると、何が良くて、何が悪いのかは、全て結果次第だ。

「今を生きる」

過去の一族の過ちを償うために、
子孫は今をどう生きるかを問われることになるのだ。
ならば、自分の後世の一族のために、
自分はどうあらねばならないのか、
それをあらためて考えねばならない。
自分がどのような家に生まれ、どう育ったかは、
本人が一番わかっているのだ。
一族の過ちを正し、真っすぐに生きようとしている人を、
あろうことか誹謗中傷するなどあって良いはずがない。

「恥を知る」

この言葉の意味を知るべきだ。

家族を守る家族愛、これなくして愛国心は生まれない。
僕の未来は僕の二人の子供達であり、子供達が僕の全てである。
以前、「生まれ変わりを信じますか?」と聞かれた時に、
子供を持っていない時は「信じない」と答えていた。
でも、子供ができて僕の答えは変わった。
僕と妻の生まれ変わりが目の前にいますと。
僕と妻の血は二人の子供達に受け継がれている。
子供達が結婚し、また子供ができ、僕らの血は脈々と受け継がれていく。
僕と妻が先祖からの血を受け継ぎ、そして子供達に継承したように。

愛国心の根源は家族愛からだ。
僕は僕にできることを大阪のためにやろう。
こんなにも清々しい気持ちにさせてくれる「大阪市長」に出会えるとは。

大阪に生まれ、この時代に生きていることに、
こんなにもワクワクさせて貰えることに感謝だ。

橋下さん、応援しまっせ!

共にやったりましょう!


2011年11月25日金曜日

行動せなあかん!


「言うは易く行うは難し」

確かに。。。

しかーし、人生は一度!
時間は常に流れ、生ある時間は1秒1秒と無くなって行くことを考えると、

「行動せんかい!」

と思ってしまうわけです。
かつ、言ったことは、

「やったらんかい!」

と思うわけです。

言葉に責任を持つことが大事。

大好きな永ちゃん(矢沢永吉)の歌で、「時間よ止まれ」がありますが、
あえて「時間よ止まるな」と言っておきたいです。
だって時間止まったら前に進めませんやん(笑)

今日も前に進める時間があることに感謝!


忘れたらあかん!


家族、仕事、健康、全てが普通であることは、
奇跡の連続により維持されていることを忘れてはならない。

今一度、足元を見て、感謝を忘れずに進む時。


2011年11月17日木曜日

誰の声?


「やってみせ 言って聞かせて させて見せ ほめてやらねば 人は動かじ」 (#山本五十六)

どこからともなくこの言葉が今、頭に浮かんで来たので、とにかく書き留めとく。

そう、まだまだ僕も修行が足りない!

自分のやって来たこと、これからやろうとしていること、
しっかりと動き、見せ、伝えて行こう。

DNA、継承、継続。

「長い年月をかけねばなし得ぬこともある」(#雲上を走る社長)





2011年10月25日火曜日

耳を澄ませば・・・。

今日は今一度、足元を良く見直せる日となった。
これからの新規プロジェクトに向けて、
新宿へ視察、会議、情報収集。。。
やっぱり新しい何かを始める時は、本当に心が躍る。
青山オフィスに戻る際には、
原宿から表参道に向かって久しぶりに歩いた。

本当によく歩いていたこの道を久しぶりに歩いてみて、
あらためて東京に出て来た時のあの時の気持ちを思い起こしていた。

雑踏の中に静寂を見つけ、
自分の歩みを今一度、ここで確かめてみよう。
もう一度、耳を澄ましてみよう、何が聞こえてくるか。

2011年10月、進むべき道に迷いなし。

2011年10月5日水曜日

取っちゃいました!

突然ですが、、、取っちゃいました。

何をって?

そうなんですよ、、、つい勢いで(^_^;)

今更なのですが、「大型自動二輪」の免許です。

少々理由もあり~ので、
なんとなくだったのですが、
取っちゃたんです、はい。
いやーヤバイはこりゃ。。。

取得までのエピソードなんかもまた機会があればお知らせ出来ればと思いますが、

ヤバイっす。

何と言っても高校時代からの憧れの免許だったもんで(^_^)v
実は僕、バイク好きだったんです、はい。
ちなみに中型免許も持ってませんでした、はい。
いきなり大型に行ったもんで、
そりゃ教習所は色んな意味で楽しくってね(笑)

43歳のオッサンになってから取ることになるとは、いやーヤバイっす。

何がって?

アドレナリンが出てヤバイっす。

以上、取っちゃいましたでした。


2011年9月9日金曜日

メッセージなんだな

今日は、大阪本社の新入社員歓迎会でした。
大阪はミナミでの歓迎会となりましたが、
かなり盛り上がった良いイベントになったのではないかと思います。
某役員もかなり良い感じに酔ってたので、
無事に帰宅できたかが少々心配だったりします、、、(^_^;)

まさかの逆立ちはないと信じてるぞ!

今期の7月からスタートした採用活動はまだ続いていますが、
後半戦に向けた組織固めとして、
Webディレクター、システムエンジニア、EC運用責任者と、
大量な採用にも関わらず、なんとか順調に採用が進んでおり、
大阪、東京とも目標採用枠を埋めるのにあと一息のところまで来ています。

実は先日、こそっとBWのサイトにアップされている社長メッセージを変更させて貰いました。
これまでのBWのサイトの社長メッセージは結構長文だったのですが、
今回は最も文字数の少ないメッセージとなってます。
ブレインウェーブとして社会に、お客様に、そしてスタッフに、
もちろん僕自身も実現したいと思っていることを、
シンプルに伝えるにはと考え、この一文とさせて頂きました。

実際に、この一言にはかなりの「思い」をぶち込んじゃってます!
今回の面接の際に、「社長メッセージが刺さりました!」と言ってくれた方がいるのですが、
このメッセージを考えるにあたり、僕が僕自身にメッセージで表したかった、
公平性、会社の継続性、そこまでを読み取ってくれた方がいたのにはちょっと驚きました。

これだ!

http://www.bwave.co.jp/company/message.html

さて、後半戦に向けての最後の1ヶ月、全開で行きます!

待ってろよ未来!

Here we go !!


2011年9月1日木曜日

血が騒ぐ!

今日からさらに新しいスタッフが2名入社です。
毎月新たなスタッフを迎え入れるぐらいのつもりで、
思いっきりスタッフを募集しています。
Web系エンジニアの採用は、まだ目標の人数に達してませんので、
さらに求人を強化しようと思っています。

現在、BWは新たな事業、はぴロジなどの既存事業でも新たな動きが出始め、
さらに海外に向けたサービスも準備中なので、
何かと慌ただしいのですが、
ミスをしないように確実にポイントをクリアーしていきたいところです。

このような状況で、良いことでもあり、悪いことでもあるのですが、
僕の現場仕事が増えました。
正直言って、オモロイです。
全身の血液が熱くなり、アドレナリン出まくりの毎日です(^_^;)
まあ、レッドブルの飲み過ぎというのもありますが。。。

ただ、会社経営という観点から言えば、
しばらくの間、疎かになっていたところもあり、
猛省中でもあります。

上期も今月が最終月でもありますので、
下期に向けて、見えている課題、僕自身が出来ていないところ、
今一度、再検証して楽しい後半戦に突入したいと思います。

それにしても、血が騒ぐ。。。
ちょっとクールダウンせんとね。
熱くなり過ぎると走り過ぎるので要注意です。


2011年7月15日金曜日

2011年7月15日

いやいや、ブログは本当にご無沙汰だわ。

TwitterにFacebookと、新しいのが続々と来て、
Google+まで。。。

このままでは僕の「雲上の万歩計」が、
1歩も進まなくなるので、
ついにというか、あちらこちらから、
「園田社長は、やっぱブログでしょ」なんて言われて、
舞い戻って来た次第です。

ただ、しばらくブログを離れてたおかげで、
ツールの用途や今後については、
非常に明確に見えたような気がしてたりします。

2001年4月に始めたブログから10年。
こんな時代になろうとは、予想はできませんでしたが、
なんとなく、ぼんやりとは想像してたような、
そんな気がします。

そんなこんなで、ブログ再開、歩を進めることに致しますので、
よろしくお願い致します!


2011年5月10日火曜日

Web&モバイルマーケティングEXPO

【はぴロジ】 ブース出展のご案内
当社のeコマース総合支援サービス【はぴロジ】が、5/11(火)より開催される、
国内最大のWEBマーケティングイベント「Web&モバイルマーケティングEXPO」に出展いたします。

Web&モバイルマーケティングEXPO
http://www.web-mo.jp/

時間: 5/11(水)-13(金) 10:00~
場所: 東京ビッグサイト
http://www.web-mo.jp/For-Visitors/Access/From-Kanto-Area/

【展示場所】
東展示棟 ブロック「東8-2」
東1ホール出入口 入って、左へ曲がってスグ!(※通路 東8と9の間)


今回は、ソーシャルコマース向けのネット物流のご説明などもできるようにしておりますので、
是非、お時間が御座いましたら、お立ち寄り下さいませ。


2011年4月25日月曜日

業務提携のお知らせ

本日、オープンソースのSNS構築ソフトウエアで有名な、
OpenPNEを開発されている【株式会社手嶋屋様と業務提携致しましたことをお知らせ致します。

http://www.bwave.co.jp/news/news20110425.html

弊社で展開しているはぴロジと手嶋屋さんが開発されているOpenPNEが合体することで、
EC+SNS+物流のトータルのソリューションサービスを提供することが可能となりました。
既に両社のサービスをご利用頂いているお客様のニーズに応える形で、
今回の提携となりました。

弊社では職域販売やプライベートマーケットへのEC単体でのサービス提供はしておりましたが、
手嶋屋さんとの提携により、
お客様へは、
囲い込み戦略の強化とロイヤルカスタマー向けサービスの強化を図れると考えております。

是非、皆様の新たな販売戦略モデルとしてご活用頂ければ幸いです。


2011年3月24日木曜日

ECパッケージ、Logiec(ロジーク)のデモサイト

はぴロジのサービスについて、
色々とお問合せを頂くようになりました。
その中でECパッケージの話も多々ありますので、
はぴロジサイトの方にデモサイトも作りました。
ご覧頂ければと思います。

「Logiec(ロジーク)」というECパッケージになります。
弊社の提携倉庫との親和性はもちろん抜群に良いです。
BWでECのシステム開発、運用してきたノウハウを詰め込んだパッケージになっております。

http://www.happylogi.com/ec/logiec.html


EC運用をより効率的にするための機能が搭載されてますので、
是非お試し頂ければと思います。

2011年3月14日月曜日

東北地方太平洋沖地震の影響について

3月11日発生致しました、東北関東大地震で、
今なお多くの皆様が被災されています。
すべての皆様に心からお見舞い申し上げます。

被災地で懸命に救助、救援活動をされている方々。
皆様が無事に活動されることをお祈りしております。

この地震の影響を受けて、
東京電力より昨日、計画停電の実施がアナウンスされました。
これにより交通機関にも影響が出ており、
弊社の東京スタッフも通常出勤できない状況にあります。
現在進行中のプロジェクトや稼働中のサービスに関してましては、
最善の努力をして、お客様、パートナー様にご迷惑が出ないようしたいと考えております。
今のところは弊社サービスに関しましては、
データセンター含め、影響を受けてはおりませんのでご安心ください。

何かあれば随時、このブログでもアップするように致します。







2011年3月13日日曜日

2011年1月18日火曜日

お知らせ

今日はお知らせです。
BWとしては、これまでイベントや展示会などへの出展は、あまり行ってこなかったのですが、
今回、ネット&モバイル通販ソリューションフェア(2/24・25)に出展することになりました。
http://www.tsuhan-fair.com/
当日に向けてしっかり準備しておきたいと思います。

弊社の「はぴロジ」をより多くの方に知って頂き、
日本中さらに世界中にハッピーを届けれるように、
しっかり足回りを固めておきます!


2011年1月5日水曜日

2011年 謹賀新年

新年あけましておめでとうございます!

今日から仕事始めです。
今年はどんな年になるのでしょうか。
というよりも、どんな年にしましょうか?
どんなことでも信念と志を持ってすれば、
必ずや実現できると思っているので、
自分がどのような年にしたかったのかは、
今年の年末にわかるのだと思います。

今年も皆様と、素晴らしい時間を生きれるように、
全力で行きますので、
よろしくお願い致します!